a-ls 時計(Mechanical Watch Users News) blog.

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Watch Media Onlineへ投稿

Watch Media Online
への投稿記事

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APのシンガポールイベントレポート
https://watch-media-online.com/blogs/171/












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by A-LS | 2016-09-28 17:00 | Watch media Online | Trackback | Comments(0)

Watch Media Online 投稿


Watch Media Onlineに、下記blogを投稿しています。


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https://watch-media-online.com/blogs/177/




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https://watch-media-online.com/blogs/172/






まだ仮オープン状態ですが、
ご意見やご希望、コメントなどいただければ幸いです。


宜しくお願いします。

Watch Media Online
a-ls










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by A-LS | 2016-09-24 08:54 | Watch media Online | Trackback | Comments(0)

Watch Media Online ~ 投稿状況

新しい時計ニュース・サイト「Watch Media Online」に以下の記事を投稿しております!



Watch Media Online




ランゲ・パワー・ディナー

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https://watch-media-online.com/blogs/161/




ジャケ・ドロー ~工芸美に秀でた新作時計が展示中


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https://watch-media-online.com/news/165/







などなど、その他、有力ブロガーさまが興味深い記事を多数投稿中です!!

なにとぞ宜しくお願いします。





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by A-LS | 2016-09-17 18:19 | Watch media Online | Trackback | Comments(0)

こちらで書いてます


新しい時計ニュース・サイト「Watch Media Online」に以下の記事を投稿しております。


画像は「実機レポート~ザ アワーグラス ジャパン 20周年記念モデル」より

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Watch Media Online



ランゲ&ゾーネ メカニズム動画
https://watch-media-online.com/article/141/



実機レポート ~ザ アワーグラス ジャパン 20周年記念モデル
https://watch-media-online.com/article/152/



リシャール・ミル チャリティオークション2016 第2弾開催!
https://watch-media-online.com/article/158/











他にも興味深い時計記事が多数投稿されております!!







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by A-LS | 2016-09-15 05:38 | Watch media Online | Trackback | Comments(0)

Watch Media Online プレ・オープン


ずっと構想していたユーザー視線の時計ニュースサイトが、やっとオープンにこぎつけました。


Watch Media Online https://watch-media-online.com/  というサイト名です。


この名前には、Watch Media(時計メディア)という意味と、Watch Media(メディアを注視する)という、2つの意味を持たせました。

わが国では発達が遅れていた、情報を集約して発信する時計Webメディアを、しかもまだどの国でも達成されていないユーザー主導の形で構築できたら・・・・、という、ちょっと夢想めいた衝動からスタートして、結局、それから2年かかりました(笑)。

しかしオープンと言えど、まだ自分の理想には程遠い30%くらいの稼働で、多くの企画が”工事中””準備中”という状態ですが、完璧な形を作ってからのオープンを目指すとなるとまだあと1年近くかかると言われ、とりあえず、サイトを走らせながらのブラッシュアップを目指すことになりました。


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ここに至るまでいろいろとご協力いただいた皆さん、特にレギュラーブロガーとしての執筆をご快諾いただいたay-tyさん、KIHさん、CC Fanさんには心より感謝いたします。本当に(長い間待っていていただき)ありがとうございました!

まだまだまったく未熟なサイトですので、皆さまのご意見やご希望が頼りです。サイトについてのご意見やご希望などありましたら、このコメント欄でも構いませんので、忌憚のないところをズバズバっと教えていただければ、さらなる改善に役立てますのでなにとぞ宜しくお願いします。

また、6年以上にわたってご愛読いただきましたこのa-ls時計ブログですが、バックナンバー・アーカイヴとしてしばらくこのまま残しますし、必要に応じて、Watch Media Onlineでの執筆状況や、またサイトでは禁じている内容(「TVでみた○○○」シリーズのテレビ画面キャプチャを含むものなど)を書きたくなったときにはコッソリ更新していくかもしれません(笑)。



今後ともよろしくおねがいします。


Watch Media Online
a-ls










Watch Media Onlineは・・・・
①時計を愛するユーザーを応援します。
②時計の情報やニュースを集め、共有していきます。
③時計を通じたワールドワイドなコミュニケーションを作ります。
④時計の美しさや技術を追求します。
⑤時計に関わる動向をリアルタイムに伝えます。
















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by A-LS | 2016-09-10 22:22 | Watch media Online | Trackback | Comments(0)

時計ニュース・サイト「Watch Media Online」について③


”いよいよ”といいますか、今の今でもまだ”たぶん”という感じでもありますが、時計ニュースサイト「Watch Media Online」が間もなく9日にプレ・オープン(仮オープン)となります。

自分の理想のイメージを100%としますと、まだ30%以下の出来で、ニュースとブログが中心ですが、ともかくブログから”半歩”ほど踏み出すことが出来そうです。


今回は、サイトを通じてやりたいことのひとつである、「Watch Trade Online」について少し書きます。


・Watch Trade Online

機械式時計を趣味にするうえで、かなり大きな問題点は、その価格が世間で言う常識的な価値観とはちょっとばかり異なり、しばしば一般の方の理解を超えてしまう点ではないでしょうか。
そのため、次の一本を模索する際に現有の時計を、涙をのんで手放すというケースもあるでしょう。「Watch Media Online」では当サイトを通じて、基本的には、手数料など一切の負担をいただかずに、そうしたニーズのお手伝いが出来ればと考えています。
以前にご説明した「User’s Review」にその時計のレヴュー部分と評価部分をアーカイヴさせていただくということが前提になりますが、当サイトを使って時計のお譲り先を探すことをお手伝いします。
ただし取引上のトラブルなどを避けるために、このコーナーのみ、閲覧ならびに投稿されるにはSIGN UP後にMY PAGEへ進んでいただき、「ユーザー情報の設定」と「連絡先」が記入されていることを条件とさせていただきます。

※「Watch Media Online」は一部コンテンツを除き、どなたでも自由に閲覧できます。ただ書き込みや投稿を行うにはSIGN UPによるメールアドレスとハンドルネームの登録が必要となります。Watch Trade Onlineはその一部コンテンツにあたる扱いで、SIGN UP後にさらに住所などの登録が必要になるということです。

投稿(出品)のフォームは現在まだ開発中ですが、プレ・オープン期間に限りましては、当Watch Media Onlineのレギュラーブロガーと面識のある方に限らせていただくことになると思います。詳細は後日サイト内で発表します。
※グランドオープンまでには掲載者の信用評価方法を定めて、会員登録した多くのメンバーが利用できるようにする予定です。


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先日書きました「User'Review」に関しまして、2016・9・5付でメールを頂戴しましたYさま

何度か返信を差し上げましたが、it was rejected by the server for the recipient domain docomo.ne.jp との理由で届きませんので、
こちらでお答えさせてください。

【ご意見の大意】
「User's Review評価項目の件ですが、6項目めと致しまして、各時計メーカーの本邦における修理窓口の対応や国内、本国でのメンテナンスの技術力等を加えてみるのは如何でしょうか。
時計本体に対する満足度とは違った、自動車で例えるならディーラーの対応や、メンテナンスの技術力と言ったバックグラウンドを評価する項目です。
所有者でしか分からない、メンテナンス後の時計の状況等からの評価をして頂くのです。」
※続けてご自分の体験をもとに、アフターサービスやオーバーホールに関して、たいへんに貴重なお話をお聞かせいただきました。




以下、それに対するお返事です。

はじめまして。 
いつも拙ブログをお読みいただきありがとうございます。
ご提案いただきましたアフターサービスの件ですが、わたくしどもも、同様な意図で項目化を検討した経緯があります。

その際に、以下の点で議論しました。

〇購入した状況によって、サービスの環境が異なること。たとえば、海外で購入したり、中古で購入した個体のアフターサービスに、制限を加えているブランドもあり、国内正規品と対等に比較することができない。

〇一度もサービスを使わずにレビューを書く場合、評価ができない項目となってしまう。

〇メーカーのサービスに直接持ち込んだ場合と、購入店を通してサービスを受けた場合との差が、特にYさんの場合のように、窓口となった購入店の連絡ミスなどが、ブランドのサービス体制としての評価になってしまう可能性もある。

〇対応した人間の能力差で評価が変わるような可能性があるとするならば、製品としての時計の評価に、そのような人的な不定要素を導入するのは難しいのではないか。

などの意見があり、今回は採用しないことになりました。
しかし、オーバーホールやアフターサービスはユーザーにとってたいへんに気になる問題ですので、個々のブログのテーマとして、いろいろな側面から扱っていこうということになっています。
Yさんも、ゲストブログ宛てにこのようなご体験を投稿していただくことは可能ですし、むしろ是非投稿して、時計愛好家の方々に広く情報として知っていただいたり、意見をいただいたりすることで、アフターサービスそのものをより良いものにできるのではないかと思います。
貴重なご意見ありがとうございました。





Watch Media Onlineは・・・・
①時計を愛するユーザーを応援します。
②時計の情報やニュースを集め、共有していきます。
③時計を通じたワールドワイドなコミュニケーションを作ります。
④時計の美しさや技術を追求します。
⑤時計に関わる動向をリアルタイムに伝えます。


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by A-LS | 2016-09-08 05:13 | Watch media Online | Trackback | Comments(1)

PHILLIPS バリュエーションツアー!


時計の有力なオークショニアと言えば、クリスティーズ、サザビーズ、アンティコルムの3つが有名だが、
最近は、昨年のOnly Watchを取り仕切り、5016SSの超高額落札でも話題となったオークショニア、PHILLIPS(フィリップス)が大きな存在感を持って注目を集めている。

そのフィリップスが日本でのバリュエーションツアーを開催する。

バリエーションぢゃないすよ! バリューエーション、価値を付ける、つまり時計の査定会ですな。


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情報がギリギリで大変に申し訳ないが、
時計の出品を考えている方は、連絡を取ってみてはいかがだろうか。



















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by A-LS | 2016-09-07 05:17 | オークション | Trackback | Comments(0)

時計ニュース・サイト「Watch Media Online」について②


先日、時計愛好家のためのニュース&ブログサイト、「Watch Media Online」開設について、その主な趣旨を書いたところ、有難いことにいろいろなご意見などをいただき、感謝とともに身の引き締まる思いです。

前回はブログとニュースについて書きましたが、本日は引き続き、このサイトを通じて具体的にやりたいこと、イメージしている理想など、9月のプレ・オープンではまだ間に合わないか、仮のスタイルで施行することになる3つの部分、「Watch Media Online」として今後実現していきたいこと、
・Watch Media Offline
・User’s Review
・Watch Trade Online
について触れたいと思います。


・Watch Media Offline
時計趣味において、同好の人たちと出会ったり意見を交換したり、実際に時計を見せ合ったりすることは最も楽しい場のひとつです。
「Watch Media Online」では、ユーザーのコミュニケーションを深める場として、そうしたオフライン・ミーティング(オフ会)を応援していきます。
そこで、通常のブログの扱いではなく、別の括りを作りました。
オフ会の模様(画像と簡単な文章)を投稿いただけましたら、必ず掲載することはもちろんのこと、オフ会の参加募集の掲示板として使っていただいたり、これは当初は東京近郊の限定となってしまうかもしれませんが、もし事前にご連絡いただければ、オフ会にお邪魔して(当然のことですが会費も負担します)、集まった時計たちを拝見させていただき記事にしたり(もちろんプライバシーは最大限に配慮します)、ともかく時計愛好家同士のコミュニケーションの場として有意義に利用していただければと考えております。
応募の方法は後日発表します。




・User’s Review
ユーザーによるユーザーのための時計レヴューというイメージです。
これまで、時計について書かれたレヴューは、そのほとんどが職業ジャーナリストの手によるものでしたが、ジャーナリストの多くはその時計を所有したわけではないので、サンプルもしくは資料を参考にして書かれる場合が多いのは自明です。もちろん、それはそれとして専門家のご意見が貴重で参考になることは間違いありませんが、先日も書きましたように、これほど洗練され成熟した日本の時計愛好家が、自分が所有している、もしくは過去に所有していた時計のレヴューを(良い点も・不満な点も)投稿し、その知識を皆が共有出来たら、これほど素晴らしく実用的なアーカイヴはないと思うのです。
誤解を恐れずに解かりやすく言いますと、某巨大レストラン評価サイトの“時計版”みたいなものを構築し、各項目ごとに評価したそのモデルのデータを可視化し、さらにコメントや画像を投稿して、ユーザーの“知”を蓄積していきたいというイメージです。
このユーザーズ・レヴューはできるだけ早く実現したいことなのですが、意図的な投稿で数値が乱高下しないようにするなど、専用のプログラム開発にはかなりの時間が必要になると思います。
そのため、当初は便宜的にゲスト・ブログの形で、データの蓄積だけを進めていき、データの集計や専用の投稿フォームの公開はグランドオープン以降を予定します。
※先日のゲスト・ブログので触れましたように、こちらもグランドオープン以降、投稿いただいたレヴューが読者から一定数の共感を得た際には、些少ながらの謝礼を考えております。


ここで、みなさんにご相談なのですが。
今まだ、User's Reviewの評価項目の設定に悩んでおりまして・・・

現状では、下記の5項目(各5点評価)を想定しています。

◉デザイン
◉機能性・操作性・精度(いわゆる機械として・工業製品としての美点)
◉仕上げ・芸術性(こちらは工芸品としての美点)
◉使用感・装着感 (サイズなどの外装仕様の利点も含む)
◉満足度(費用対効果的な点も含んだ、自己基準での満足度)
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高級機が必ずしも高得点を取るのではなく、その時計がユーザーをいかに楽しませ、いかに満足させてくれるか、そういうテーマや可能性を持った時計が高く評価されるような項目作成を目指したのですが、これ以外にで評価項目について、何か良いアイデアをお持ちの方がおられましたら、ぜひお聞かせください。


次の稿では、残る「・Watch Trade Online」について触れたいと思います。
本日はこの辺で。。。。。。






Watch Media Onlineは・・・・
①時計を愛するユーザーを応援します。
②時計の情報やニュースを集め、共有していきます。
③時計を通じたワールドワイドなコミュニケーションを作ります。
④時計の美しさや技術を追求します。
⑤時計に関わる動向をリアルタイムに伝えます。


https://watch-media-online.com




























そしてそして、じつはまだスタッフが足りていません! 
時計に対してある程度の知識とたくさんの愛情をお持ちで、ちょっとばかり文章がお得意だと理想的。
年齢・性別を問いません。
四六時中時計のことを考えて、お給料のもらえる仕事です。
興味のある方はコメント欄に(非公開で)連絡先を残してください。
折り返し連絡差し上げます
※とにもかくにも、スタッフが入社してくれないと、グランドオープンが出来ません。。。。。。



なにとぞ宜しくおねがいします。












































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by A-LS | 2016-09-02 00:22 | Watch media Online | Trackback | Comments(9)