a-ls 時計(Mechanical Watch Users News) blog.

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御納品の宴


時計の友人はほんとうにありがたい!

前回、前々回と同じ書き出しで実に恐縮至極だが(笑)、誠に珍しく貴重な時計を実に素敵な演出でご披露いただけたり、素晴らしい葡萄酒などのご相伴にあずかれたり、生涯忘れないであろう素敵な時間にお招きいただけたりするからだ、
感動感嘆である!


特別な席・特別な時計なので、こちらもそれなりの”時計”をセレクトして、2ショット。


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いろいろあってこういう画像だが、リファレンスのヒントその1は、この時計のオーナーたる”粋人”が用意してくれた2本のシャトー・ラフィット・ロートシルトのヴィンテージ。エチケットは1959年と19551年。

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そして、裏画像がヒントその2。

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先代のフィリップ・スターン(現会長)がこよなく愛したといわれるスプリット・セコンドの名機5959の薄く小さいキャリバー、CHR 27-525 PSの血脈を受け継ぐ、caliber CHR 27-525 PS Q を内包したケース裏からの景色は、まさに芸術的に美しかった。




兎にも角にも、煌びやかで忘れがたい宴であった。


ありがとうございました。
























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by A-LS | 2016-04-28 16:59 | GTG | Trackback | Comments(0)

ref.7121 納品式


時計の友人はほんとうにありがたい!

前回と同じ書き出しで恐縮だが(笑)、素敵なことに、こうした購入記念の場への同席を許していただけたりもするからだ。
感謝感激である。

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ちなみに、こういうハレの日の記録を残されたい方、都内近郊であれば、たいてい駆けつけられるので、是非ひと声かけていただければ(笑)。

さて、今回はパテック・フィリップのレディース・コンプリケーション、ref.7121 納品式。

まずはビニールパックのままで登場。

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そして”黄金のハサミ”にて開封。
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作り込みの加減も只事ではない・・・
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今年の新作もそうだが、最近のパテックは、針やらケースやら文字盤やらといったパーツの一個一個の完成度を高め、そこに工芸的なを美しさと価値を生み出そうとしているように感じる。

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それはこうした複雑系においては、もはや圧倒的である。



リストショット
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おめでとうございます!!!!


御友人たら、ついでにこちらのレディース・ノーチラスもご購入しちゃいそうな勢いでしたが(笑)

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「ま、次にしましょうか!」、と!!


ふらっと入店して、こういうのをパッと買って帰れる大人に、わたしもなりたい(笑)・・・・・。





























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by A-LS | 2016-04-25 22:20 | パテックフィリップ | Trackback | Comments(0)

名作の特別~5004ブレス仕様


時計の友人は本当にありがたい!
様々な機会で楽しく時計を語り合えるばかりではなく、絶対に目にすることのなかったはずのレアピースに触れられたり、その画像を収めたり使用感を訊いたり、自分の知りうる時計の世界が果てしなく広がっていくからだ。

今回もそんな貴重な機会に偶然にも立ち会うことができた。

パテック・フィリップで好きなリファレンスといえば、つい3970や5004を思い浮かべてしまう、”フィリップ・スターン”世代(あ、年齢ではなくて製作物のジェネレーションがね)であることは、どうにもこうにも隠しようがないのだが、そんな世代にとっての眼福アイテムを拝観。


   
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ブレス仕立ての5004G・ブラックダイヤルである!!

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最近のパテックではなかなかに見ることができなくなったコロンとしたまろやかな厚みを持つ外観に丸形のプッシュ・ボタン。
”やっぱりコレ!”と得心できる1本だが、この個体のブレスがまた素晴らしい。


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パテックの工場を見学させていただいた際に、いかに自然に腕に回すようにパーツを分割していくかという、腕へのフィット感を高めるためにブレスに対して行われる様々な工夫を聞いて感心したことが強く印象に残っている。

余談だが、パテックで最も多くのパーツ数を使ったブレスはノーチラスなのだそうだ。
自分もいろいろ試したが、ノーチラスの吸い付くようなしっくりとした装着感は、こうした細やかなパーツ構成から織りなされるもので、それは他のどのブランドとも異なるものだ。装着感にも個人差があるのか、時折「ノーチラスは装着感がよろしくない」という方がいらっしゃるが、どのブランドと比べてそう結論されたのか実に興味深いのである。

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そしてこの個体、5004に関して言えば、さらにまた細やかな細工が、カレンダーの調整ボタンの処理である。
12時位置をはさむ2つのボタン、7時位置のボタン、そのそれぞれボタンとブレスの接合部が丁寧に彫りこまれ接触しないように工夫されている。

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言うまでもないが、このブレスはご自分のライフスタイルにこだわる粋人の”別注品”。

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ああ、美しい。



これだから時計趣味はやめられない(笑)。
























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by A-LS | 2016-04-23 13:36 | パテックフィリップ | Trackback | Comments(4)

ランゲ2016新作~マクロ画像&動画

DATOGRAPH PERPETUAL TOURBILLON
ダトグラフ・パーペチュアル・トゥールビヨン



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径41.5mm、厚14.6mm。デカそうに見えるが、オールブラックのダイヤルの凝縮感も相まって、そんなに大きくは感じない。
特筆すべきはその裏側である!
極致の機械美は、ランゲ&ゾーネ史上最高の景色と言えるのではないだろうか。

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しかし、だからこそあえて言いたい、ダトグラフ、ダトグラフパーペチュアルと続いたこのラインの新作を、なぜ”限定”としてしまったのか!
勲章の名を持つ”プール・ル・メリット”が限定なのは仕方ないが、ランゲのハイエンド・ラインとして常にカタログ品の最高峰の地位を得てきたこのラインは、ランゲの正規店で広く人々の目に触れて、手に取ってもらってこその作品であると考える。
これから数年、不況が予想される時計業界にあって、確定的な売り上げやマーケティングを重視せざるを得ないのはわからないでもないが、長い目で見た時に、ブランド哲学や精神性や方向性を曲げることの”損失”が、直近の実利を上回る精神的な”損失”や”後悔”を生まないことを祈るのみである。

100ピースの限定なので、あまりホメてもいかがかと思ったが、実機はやはり良かった。それだけに残念。
ただし、これだけ”限定”で売っておいて、後にケースとかダイヤルとかを換えて、”カタログ品で再登場”とかやったら、ブランドとしてもう本当にダメだと思う(笑)。





続いて、
こちらも限定なので、過度に露出するのもどうか迷っていたけど、

Richard Lange Jumping Seconds
リヒャルト・ランゲ・ジャンピングセコンド

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この新作のステップ運針とゼロリセット部分の動画掲載にもトライしてみる。






マニアックな存在かもしれないが、”伝統の進化形”というスローガンで、グラスヒュッテの伝統を活かしつつもツァイトベルクやランゲ31などの新機構を開発していた、あの頃のランゲに通じる作品で、2016年新作群の中で個人的には一番好感が持てる。

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続いて、裏面からのゼロリセット。左上の針金状のストッパーに注目。







とりあえず、ここまでやれば、展示会パーティの不出来は挽回できたかしら・・・(笑)。








※あ、それから、某SNSで、拙ブログの画像がトリミングされて投稿されているのを見ました。
どうも最近、著作権を安直に考えている方が多いようで残念だが、
オフィシャルな画像以外を使用したいときは、事前に一言断ってくださいね。
たいていの場合は快くOKするつもりですから(笑)。






















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by A-LS | 2016-04-20 22:08 | ランゲ&ゾーネ | Trackback | Comments(4)

ランゲ新作~反省ショット

先日のパレスホテルの展示会では、なかなか満足できる撮影ができなかったので、その反省の意を込めて再トライしてきた。



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まずは、主な新作機種を集合させて表裏を撮影。


平置きでもトライ。

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他所でもあまり載らないサクソニアも
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シャトンととアウトサイズデイトのスィーツ。
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こんなもので、どうだろか。。。。

マクロ編もみたいですか??






















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by A-LS | 2016-04-19 00:19 | ランゲ&ゾーネ | Trackback | Comments(0)

エレガンスなGTG



この度の震災に被災された方々には心からお見舞い申しあげると共に
復興に尽力されている皆様には安全に留意されご活動されますことをお祈りいたします。





時計仲間との定期的な会合、
例えば十数名のメンバーでだいたい月一回のペースで会合すると、二回に一回くらいは”新規時計”にお目にかかる。

そして、その新規時計を中心に話が盛り上がっていくわけだが、先日の会合はなかなかに華やかなものだった。


まずはその集合シーン。

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RMの14番と27番が2本ずつ映っているのもスゴイ!!
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両雄を2ショットで。


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でも今宵のお主役様はここではないのだ!



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FPジュルヌ作、レディースクォーツの「エレガンテ」(日本の正式名称は「エレガント」になったようだがあえてのラテン風な発音で)。
※御友人より『”ELEGANTÉ”の発音は英語でもフランス語でも”エレガント”』とご教授いただきましたので、上記訂正いたしましたm(_ _)m。

PtケースにMOPダイヤル、ダイヤモンドとサファイアの特別仕様。
そして、ディナーで供されたお皿にたまたま添えられていた食用花の”エレガンス”とともに。

ご存知の方も多いかと思いますが、この時計の最大の特徴は、30分ほど振動を感じない時間があると針の動きを止めて”ご休眠”する。
で、再び振動を感じると、動きを止めていた時間分だけ針を進めて復旧するという省エネ構造。
そのためボタン電池の寿命は20年近く保たれるという!


ま、言葉だけではわかりにくいので、動きの様子を動画でどうぞ!!
”ご休眠”中に振動を与えないよう、お料理のサーブやグラスの上げ下ろしにも細心の注意を払った末に実現した、苦労のドキュメントである(笑)。






まず、時分針が通常通りに早送りで動き、最後に秒針を合せるという、実に優雅なピース。
このほどメンズ仕様も発表され、ご淑女に限ったモデルではなくなったので、ご興味のある殿方はぜひご検討を(笑)。





















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by A-LS | 2016-04-17 18:13 | GTG | Trackback | Comments(0)

勝訴!!


知的財産高等裁判所が、特許庁の無効判断を取り消し、商標の登録は有効とする判決を出す!!

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20160413-00000077-nnn-soci


良かった、ね。

”センス・オブ・ユーモア”、”パロディ”、”剽窃”、その境界は時に非常に微妙ではあるが、でもそれらをいかに上手く・巧みに・豊かに味わえるかが、その国の文化のバロメーターでもあると思っているので、今回の判決には共感する次第である。




ところで、フランク三浦と言えば、
吉祥寺の超人気肉店「肉山」とのコラボレーション「肉ㇾイージー・アワーズ」などが有名だが、

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本日はその「肉山」さんに一言申し上げたいw


4月14日から20日まで、肉山さんは新宿高島屋の催事「美味コレクション」のイートインコーナーで、「赤身牛カツ重」というメニューを提供しているのだが、これがちょっと残念。通常、食に関してはココの時計ブログでは扱わずに別所でコメントしているが、今回はフランク三浦さん勝訴つながりで、あえて記す。

このイートインでは、この肉山さんと、先日NHKの「プロフェッショナル・仕事の流儀」でも紹介された焼き鳥の匠、池川義輝さん(目黒の予約の取れない焼き鳥店「鳥しき」)の「親子丼」の2メニューのみなのだが、その出来栄えには圧倒的な違いがあった。


下の画像、上段が高島屋のチラシ写真で、下段が実食させていただいたお重(左)と丼(右)。
ま、なにぶんスマホしか持っていなかったためちょっと美味しそうには撮れていないかもしれないが・・・。

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チラシ画像の肉山さんはカツを切った後に、カット面を見せるようにした上で、お重の全面に配されているが、実物は斜めにカットしたカツをずらしながら盛り付けたもの(つまり肉そのものが薄い)で、見本とは明らかに異なるうえに、お重に対しても60%程度の分量しかない。しかも致命的な点は、お世辞にも”やわらかく食べれる”お肉ではなかったことだ。
それに対し「鳥しき」池山さんの作品(あえてそう呼びたい!)は、チラシの画像以上に鶏肉が使われ、さらには御汁に香の物までついていた。肉質、柔らかさ、とじた卵とあと掛けされた黄身とのバランスなども素晴らしく。タイプ的には「鳥つね自然洞」に近いが、味・食感などは間違いなく鳥つね自然洞」以上であり、焼かれる鳥の身になり、とことんまで自分を追い込んで仕事を極めんとする池川さんの面目躍如たる逸品だった。

前述したNHKの番組では、この親子丼の誕生までもドキュメントしているので、興味のある方はぜひ再放送をご覧いただきたい。
http://www.nhk.or.jp/professional/2016/0411/index.html

「肉山」「鳥しき」どちらも二カ月先まで予約がいっぱいの繁盛店だが、庶民感覚のわかる両店が、ことデパート催事に関してはまったく取り組み方が対称的だったのは驚きだった。
会場にいらしていた池山さんご本人も挨拶したが、背筋をピンと綺麗にお辞儀する姿は、仕事の姿勢にも通じる美しい所作であったし、食後に会場にいたスタッフにお店で出す「親子丼」との違いを訪ねたところ、実に明快な答えをいただけて、たいへんに感銘を受けたことも付け加えておく。



時計も、料理も、それを極めた職人・マイスターの人生哲学を突き詰めると、非常に似た表現で語られることが多い。うん、そう思う。



なんだか、フランク三浦勝訴つながりから、
肉山~デパート催事~焼き鳥~NHKまで行ってしまったが、ま、たまにはこんなのもいいかな、と(笑)。





















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by A-LS | 2016-04-14 23:26 | 雑記 | Trackback | Comments(0)

Patek Philippe ~Basel新作実機画像⑥~エナメル・アート


ながらく中断していた、
Patek Philippe ~Basel新作実機画像

あまり遅くなると印象も朦朧としてくるので、
とりあえず、工芸編&レディース編の画像を一挙放出しておくことに。



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今年のエナメル工芸(クロワゾネ&ミニアチュール)のテーマは”鳥&花”。

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これはぜひ日本に入れて欲しいですな。
タイトルが「Geosha」だったらしいが、ま、いいか。



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完全に工芸品の域で、どれも非常に少数だけの生産となる。
どこかで見られる機会があればいいけれど・・・。

















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by A-LS | 2016-04-13 17:16 | パテックフィリップ | Trackback | Comments(2)

ランゲ新作展示・追加稿


昨日の投稿での”忘れ物”。
ついつい後回しになりがちだが、文字盤変更とはいえ、こちらも”大物”な新作。

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※実はコレのみSIHH画像、見事に取り忘れておりました。すみません・・・


さて、昨日のジャンピング。セコンドの疑問。
念のため、ランゲのHPからの拡大画像で確認。
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時分秒の表示レールは、グレーっぽい色だった。
ブティックで確認していただいたところ、わざわざ画像を送っていただけました。
やはりグレー系で、画像の光りの関係で青く見えただけのようだった。

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m(_ _)m

お騒がせしました。






















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by A-LS | 2016-04-11 14:19 | ランゲ&ゾーネ | Trackback | Comments(0)

新作展示会



お招きいただいたランゲの2016新作展示 at パレスホテル

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ジュネーブでのSIHH以来の新作との対面。
まずは真っ先に、ジュネーブではじっくり見られなかった(注目機種だったのでわたしたちの部屋には10分くらいしか滞在させてもらえなかった)ダトグラフ・トゥールビヨン・パーペチュアルへ。
しかし、やっぱり予想通り、針止めされていやがりました(笑)。
でも、気をとり直して、まずは裏画像。

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そして表画像
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ところが・・・
到着早々素敵なシャンパーニュを戴き、グラスが開くとすぐにまた注いでいただけるので、すっかりいい気分となったうえに、久々にお会いした方など、会場でいろいろな方々とご挨拶していたり、ちょっと気になるランゲのオフレコ話にうつつを抜かしていたりしていたら・・・・

撮ったと思ったショットが全然とれてなかったり、撮ってはいたけどピンアマ甘だったりで、なにか全然ダメダメで申し訳ない。


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ちょっと気になったのは、ジャンピング・セコンドのダイヤル文字盤が、ジュネーブで見たものよりも、ミニッツ・レールとかダイヤルの地色がどこか整いすぎてるような感じがしたこと。ちゃんと確認しようと思ったのだが、上述のような理由でそれもすっかり飛んでしまい。。。。。

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※画像の左が展示品、右がSIHHでのプロト・・・。気のせいだろうかしら・・・。


ということで、自分ではすっかり撮り切った気持ちでなんとなくその後のディナーの席に。。。。

あ、でも、デザートのパティシエ&ランゲの”コラボレート作品”だけはちゃんと押さえましたので。。。

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by A-LS | 2016-04-10 22:42 | ランゲ&ゾーネ | Trackback | Comments(4)